ワールドメイトの実態と真実
ワールドメイトは、深見東州(本名・半田晴久)(1951年3月18日-)が創設した神道系の新宗教団体です。
宗教学者が語るワールドメイト
学園型新宗教とも命名されて、種々の点で注目を集めつつある新新宗教であり、若者向きのトレンディな団体とみなす者もいる。
自称元会員と名乗る某組織所属員が流布している間違った情報の訂正
リーダー深見東州はカリスマ的な人ではなく天真爛漫な気さくな人です
他の教祖の多くはカリスマを常時演出するケースが多いのに対して、時と場によって態度や行動を使い分けることができるという資質を持っている。
セミナーなどにおいては若者向けにギャグを連発したりする
一般に傲慢な姿勢を見せる教祖たちが多い中にあって、驚くほどの謙虚さも持ち合わせている。
マスコミに批判するたびに名前を変えるという嘘情報
ワールドメイトは「コスモコア」→「コスモメイト」→「パワフルコスモメイト」→「ワールドメイト」と名前が変わっています。現在は、正式名称は「ワールドメイト」ですが、通称は、「世界中に愛をワールドメイト」と呼んでいます。ワールドメイトは、言霊(ことたま)に宿る霊性を重視している団体です。たとえば、おなじ「ご飯」でも、「新米」「神米」「お米」「ご飯」「白米」「めし」「おにぎり」「握り飯」「残飯」など、呼び名によってイメージが変わるのを理解していただけると思います。呼び名によって、働きがかわるのです。このように、言霊(ことだま)を重視する考え方が神道古来にはあります。グループが発展するにつれ、より大きな働きができるように、会の名前を変更したということですので、マスコミからの批判などとは関連性はありません。また、とくに、マスコミから批判を受けることも滅多にありません。宗教学者を始めとする学者、実業家、福祉関連、(一部を除く)他教団関連、政治家などとも協力して、年々、活動に広がりをみせています。
"団体名の改称は、団体自身の器が大きくなるにつれ、さらなる救済力や普遍性を発揮する組織に生まれ変わるという意味があります。"(沼田健哉著『宗教と科学のネオパラダイム』創元社より引用)
ワールドメイトや深見東州が良くわかるサイト
(当方で見つけたものを随時追加予定)
ワールドメイト関連サイト
-
半田晴久(はんだはるひさ)のプロフィールとして、教育・福祉活動、学術活動(オペラ・能・京劇)、芸術活動、事業活動、カンボジアでの福祉活動、盲人ゴルフ等の紹介。
-
深見東州(半田晴久)氏の芸術・音楽活動、社会福祉活動、学術プロフィールなど多彩な才能を紹介するサイト。
-
半田晴久(はんだはるひさ)のプロフィール、教育・福祉活動、学術活動(オペラ・能・京劇)、芸術活動、事業活動、カンボジアでの福祉活動、盲人ゴルフ等の紹介。
-
ワールドメイト未来の光孤児院(FLOW)は、カンボジアで287人の孤児の世話をしている施設です。ここで暮らす子供たちが、貧困を脱して明るい未来を掴むために、必要とされる技能を身につけていることから、「未来の光」と名付けられました。
ワールドメイト会員によるブログ
-
世界中に愛をワールドメイトの会員による、深見東州との出会いやワールドメイトに入会するまでのドラマ、証などの紹介。ワールドメイトの特色がわかりやすく説明されています。
-
深見東州ファンの書店員による、おすすめの書籍を紹介するブログ。
-
ワールドメイトや深見東州について。ワールドメイトを中傷するグループの言い分についての矛盾点がわかり、どのように決めつけているのかが明らかになっています。
-
ワールドメイトへの中傷(クレーマー活動)をする加害者が、1日パソコンの前に張り付くよりも有意義な人生を送れるように、ワールドメイトの真実を伝えるブログ。